ホットクックを1年使って分かった事を紹介!

ひろ
ひろ
こんにちは、冷凍うどんが大好きなひろです。10月18日は、何の日か知っていますか?実は「冷凍食品の日」です。-18度以下が保存流通の温度とされていてこの日になったそうです。これもNHKラジオ「すっぴん」情報。冷凍王子こと、西川剛史さん(冷凍生活アドバイザー)が冷凍することで生まれる食感を活かした料理法を紹介してくれました。冷凍することが保存だけでなく、料理の一つになるんですね~知りませんでした。特にびっくりしたのが卵の黄身漬け。今度やってみよ~。

今日は、ホットクックを1年間使ってみて素直な感想、良かった点3つ紹介します。

①料理がラクラクで、とにかく便利。
料理ビギナーのぼくでも失敗せずにおいしい料理がつくれました。材料を準備して鍋に入れるだけで完成しちゃう。これってすごいですよね~一番シビアな火加減を気にしなくても料理ができてるって、気をつかわなくていいのが超便利!
②献立がひろがる~。
とにかくメニューブックが良くできてる。これまで自宅で作ったことない料理もメニューブックに載ってるからやってみるかっと軽い気持ちでトライしてみるとうまくできちゃいます。うまくいくといつの間にか我が家の定番メニュー化しています。
また、家にある材料をココロキッチンで検索してできるメニューを見てみると結構いろんなメニューが
出てきます。時間に合わせてとか、合わせる料理によってバリエーションが広いのでいろんな味が楽しめます。特に、釣好きなぼくが作るときも魚料理のレパートリーが増えました。
③おいしい~ほんとに簡単だけど。
普通、失敗したら自分のせいになるけど、失敗してもホットクックのせいにできます(笑)。どのメニューも基本、材料を切って鍋に入れるだけの簡単作業でストレスなく簡単なのに、出来上がるのは、ちゃんとおいしい料理!お客様に出してもちょっとびっくりしてくれます。

ホットクックでの注意点はコレだ!

時間がかかる
「これ作って~」って言われて夕方間際に準備をはじめるとメニューによって、結構時間がかかって家族を待たせることになってしまったことがありました。子供の塾や学校の時間から逆算して、完成までの時間を考えてメニューを決めたり、事前に買い物や食材を準備する時間を読んでホットクックのスタートができるようにしないといけません。ぼくのような料理ビキナーは、ここに注意が必要です。

これからやってみたいこと

うちの子供たちも近所のショッピングモールへ行くといつもローストビーフ丼がうまい!って言ってるので家でホットクックでローストビーフを作ってみたいなーと思っています。Twitterで#ホットクックを見ていると、低温調理でローストビーフが良く出てきます。あきらさんのこの記事でも第4位になっていました。ホットクックユーザーのブログにもよく紹介されてるので今度チャレンジしてみます!

まとめ

1年間ホットクックを使ってみて感じたことを書いてみました。
今では、ほぼ毎日、時には日に2回も活躍してくれる日もあります。最近は、メインメニュー以外の副菜やお弁当のおかずにも欠かせません。また、おばあちゃんや親戚が集まったりしてバタバタするときも料理をおまかせ~しています。とにかく我が家では、大活躍してくれて大助かりです。
いつもおいしいごはんありがとう!!

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